Androidでは、確実なキルスイッチはシステムに組み込まれています。PryVPNが代わりにオンにすることはできませんが、正しい画面を開きます:設定 › キルスイッチ › VPN設定を開く
- AndroidのVPN設定を開きます。
- PryVPNの横の歯車をタップします。
- 常時接続VPNとVPNなしの接続をブロックをオンにします。
両方をオンにすると、Androidはスマートフォンの起動時にPryVPNを起動し、VPNが接続されていない間はアプリのインターネット接続をブロックします。PryVPNの中でも、再接続中やサーバーの切り替え中は通信がブロックされたままです。
知っておきたいこと
- この状態で切断すると、インターネットが使えなくなります。これが目的どおりの動作です。通常の接続に戻すには、常時接続VPNをオフにしてください。
- Wi-Fiのログインページが開かないことがあります。Wi-Fiのログインページをご覧ください。
- スプリットトンネリングで除外したアプリや、ローカルネットワークを許可で使うローカルの機器も、インターネットにつながらなくなることがあります。AndroidがVPNの外の通信をすべてブロックするためです。
- 自分でサーバーやプロトコルを変えると、トンネルが一瞬再起動します。これらの設定がないと、その間Androidは通常の接続を使います。
- Androidのバージョンによっては、システムの一部の確認通信がどのVPNも迂回します。Androidにできる以上のことを約束するより、正直にお伝えします。
Android 16
- アップデート後、常時接続VPNがオンの状態で、Android 16がPryVPN自身の接続をブロックし続けることがあります。PryVPNは回復のためにVPNサービスを最大3回再起動します。それでも接続できない場合はお知らせしますので、常時接続VPNをオフにしてからオンに戻すか、スマートフォンを再起動してください。
- Android 16では、スマートフォン上の悪意のあるアプリが、接続を閉じる際に、VPNなしの接続をブロックがオンでも、どのVPNも通らないパケットを少し送れてしまうことがあります。Googleはこれを変更しない方針です。信頼できるアプリだけをインストールしてください。