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接続とロケーション

予備サーバーへの自動切り替え

サーバーが応答しなくなると、PryVPNは暗号化されていない通信を外に出さずに、数秒で予備のサーバーに切り替えます。

更新

接続時、PryVPNは予備のサーバーも用意します。できるだけ別の都市のサーバーです。スマートフォンが両方を保存しているので、当社の中央サービスにつながらないときでも予備は使えます。

接続中、PryVPNは20秒ごとに通信が戻ってきているかを確認します。データが流れている間は、この確認に負担はかかりません。

  • サーバーが応答せず、ネットワークは正常な場合:PryVPNは10秒以内に予備へ切り替え、一度だけ「モントリオールに切り替えました:フランクフルトが応答しなくなりました。」のようにお知らせします。切り替え中もVPNは有効なままなので、アプリが通常の接続に戻ることはありません。
  • ネットワークが切れている場合:PryVPNはサーバーのせいにせず、切り替えもしません。「ネットワークを待っています…」と表示し、ネットワークが戻ったらトンネルを確認し直します。
  • 両方のサーバーが止まっている場合:PryVPNが再試行する間、通信はブロックされたままです。再試行の間隔は少しずつ長くなります。VPNなしでインターネットを使うには切断をタップします。AndroidのVPNなしの接続をブロックがオンの場合は、サーバーが応答するか、この設定をオフにするまでインターネットは使えません。

接続時に選んだサーバーが応答しない場合、PryVPNは最初から予備に接続します。

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