アクティビティログなし
訪問したサイト、DNSの問い合わせ、通信内容を記録することは決してありません。
シークレットモードはスマホ上の履歴を消すだけです。ルーター、プロバイダ、会社のネットワークが、あなたが開くサイトの一覧を独自に記録するのは止められません。PryVPNなら止められます。
シークレットモードとVPNが守るものは違います。両方を使えば、2つのすき間がふさがります。
| 開いたサイトが見える相手 | シークレットモードのみ | PryVPNのみ | 両方を使う |
|---|---|---|---|
| スマホの閲覧履歴 | 見えない | 見える | 見えない |
| Wi-Fiの管理者とルーター | 見える | 見えない | 見えない |
| プロバイダ | 見える | 見えない | 見えない |
| 会社や大学のネットワーク | 見える | 見えない | 見えない |
| ログインしているサイト | あなただとわかる | あなただとわかる | あなただとわかる |
家庭用ルーターは、各端末がどのサイトを調べたかを記録できます。ルーターの管理者パスワードを知っている人なら、その一覧を見られることも少なくありません。プロバイダは家じゅうの端末について同じ問い合わせを見ており、それを保存していることもあります。
PryVPNを使えば、どちらにも見えるのはPryVPNサーバーへの暗号化された接続だけです。どのサイトを見たかは、あなたとそのサイトの間だけのことになります。
プライバシーはネットワークだけの話ではありません。私たちが何を保存し、アプリが何を表示するかも大切です。
訪問したサイト、DNSの問い合わせ、通信内容を記録することは決してありません。
アカウントは匿名の番号です。閲覧をあなたに結びつけるものは何もありません。
問い合わせにはトンネル内の自社リゾルバが答え、ログは残しません。
アプリの通知に出るのは保護中であることだけ。サイトや履歴が表示されることはありません。
ログインしているサイトにあなただとわかるのをVPNで防ぐことはできず、スマホの履歴も消せません。プライバシーを完全に守るには、PryVPNとブラウザのプライベートモードを併用してください。
VPNなしなら、たいていわかります。端末が問い合わせたサイト名が見えるからです。PryVPNを使えば、VPNサーバーに接続していることしか見えません。
いいえ。シークレットモードは、ブラウザが端末に履歴を保存しないようにするだけです。プロバイダやネットワークからは、開いたサイトが見えたままです。VPNならそれを隠せます。
多くのルーターは各端末が調べたサイトの一覧を記録しており、ルーターの管理者がそれを見られます。PryVPNをオンにしていれば、その一覧にはPryVPNサーバーへの暗号化された通信しか残りません。
一切残しません。訪問したサイト、DNSの問い合わせ、通信内容を記録していません。保存しているものの完全な一覧は、ノーログVPNのページでご覧いただけます。
サイトに見えるのはあなたのIPではなくPryVPNサーバーのIPなので、IPから居場所を特定されることはありません。ただしログインすればあなたのアカウントだとわかりますし、ブラウザはほかの方法でフィンガープリントを取られることもあります。
PryVPNはアクティビティログを残しません。訪問先もDNSの問い合わせも通信内容も、行動と結びついたIPも。保存しているものは一覧で公開しています。
詳しく見るガイド・6分で読めますシークレットモードとVPNが守るものは違います。それぞれが隠すもの、隠さないもの、そして多くの人に両方が必要な理由を解説します。
詳しく見るガイド・6分で読めますプロバイダには、訪れたサイト、その時刻、データ使用量が見えています。その仕組み、HTTPSで隠せるもの、VPNで変わることを解説します。
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