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公共Wi-Fi向けVPN

公共Wi-Fiでも、閲覧は公開しない

カフェ、空港、ホテル、電車。便利なネットワークですが、管理しているのは見知らぬ誰かです。PryVPNはスマホから出る通信をすべて暗号化し、信頼していないネットワークにつなぐと自動でオンになります。

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リスク

公共Wi-Fiで起こりうること

のぞき見するホットスポット

ネットワークの管理者には、接続中の各端末がどのサイトを開いたかが見えます。

偽のホットスポット

「Airport_Free_WiFi」という名前のネットワークが、あなたの行動をのぞくために誰かが用意したノートPCかもしれません。

広告やトラッカーの挿入

読み込んだページに、独自の広告や追跡を差し込むホットスポットもあります。

問い合わせの乗っ取り

悪意のあるネットワークは、問い合わせに偽のアドレスで答えて、本物そっくりのページへ誘導できます。

Wi-Fi保護

自動でオンになる保護

自宅と職場のネットワークを一度だけ信頼済みにしておきましょう。それ以外の場所では、つないだ瞬間、アプリが通信を始める前にPryVPNが接続します。

Wi-Fiからモバイルデータに切り替わっても自動で再接続し、トンネルが戻るまではキルスイッチが通信を止めておきます。

  • 信頼済みネットワーク。 自宅と職場はそのまま使えます。
  • 自動接続。 信頼済みにしていないすべてのネットワークで。
  • 再接続。 Wi-Fiとモバイルデータの切り替え時に。
  • 位置情報の許可は必要なときだけ。 AndroidはWi-Fiの名前をこの許可があるときにしか渡さないため、信頼済みネットワークを追加するときだけお願いします。

あなたのネットワーク

  • Home_5G · 信頼済み
  • オフィス · 信頼済み
  • CafeCentral_Free · 自動接続済み
  • Airport_Free_WiFi · 自動接続済み

一度設定すれば、あとはおまかせ

  1. Wi-Fi保護をオン

    設定の「自動接続とWi-Fi」から。

  2. 自宅と職場を信頼済みに

    接続中に「このネットワークを信頼」をタップします。

  3. あとはどこへでも

    それ以外のネットワークでは、PryVPNが自動で接続します。

HTTPSは役立ちます。残りはVPNがカバーします。

ほとんどのサイトはHTTPSでページの中身を守っています。それでもネットワークからは、どのサイトを訪れたかと問い合わせの内容が見えます。VPNはそれも隠します。

よくある質問

よくいただく質問

ほかにご質問は?support@pryvpn.comまでご連絡ください。担当者が通常1日以内に返信します。
サイトがHTTPSなら公共Wi-Fiでも安全ですか?

HTTPSはページの中身を守りますが、ネットワークからはどのサイトを訪れたかが見え、暗号化されていない問い合わせに手を加えられることもあります。VPNはスマホと私たちのサーバーの間の通信をすべて暗号化します。

偽のホットスポットからも守ってくれますか?

通信を暗号化するので、偽のホットスポットはトンネルの中身を読むことも書き換えることもできません。それでも、突然表示されるログインページにパスワードを入力するのは避けてください。

毎回手動で接続する必要がありますか?

いいえ。Wi-Fi保護をオンにしておけば、信頼済みにしていないネットワークではPryVPNが自動で接続します。

ホテルのWi-Fiのログインページは使えますか?

はい。Wi-Fiにつないで、先にログインページを済ませてください。ネットワークが通信を通し始めた時点で、PryVPNが接続します。

モバイルデータでも使えますか?

はい。モバイルデータでも自動接続するよう設定でき、Wi-Fiとモバイルデータを切り替えたときも自動で再接続します。

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